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熱い思いを演奏とトークで♪
 アルケミスト ライブコンサート
アルケミスト
夢をあきらめない気持ちが生んだ“歌の錬金術師たち”

客席から歌詞に入れる3つのキーワードをいただいて即興であっという間に作詞作曲し、実際に演奏・歌うコーナー。まさに歌を紡ぎ出す、離れ業的パフォーマンスは大人気です。

現代の吟遊詩人。TV番組『誰も知らない泣ける歌』や『世界一のSHOWタイム』等でも感動を呼んだ、“即興のコーナー”は、アルケミストならではの“歌を紡ぎ出す離れ業的”パフォーマンスであり、アルケミストのライブの醍醐味です。

“井尻慶太”のピアノに合わせて、腕に障害を持つ“こんやしょうたろう”が歌う音楽の世界に感動。心が震える歌をご堪能下さい。
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観た・聴いた
「その場でいきなり3つのお題をもらって即興で歌を作るのにはビックリしました!しかもとても綺麗なメロディーラインのグッとくる歌なのには大変感動しました。」
「いつかどこかで聞いたことのあるような、優しいノスタルジックのある優しい曲がとっても素晴らしかったです。」
公演時間:約90分
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 藤田恵美 “心のバリアフリー” コンサート
藤田恵美 Kuniy
「本来善き風は、人にも環境にも隔たりなく吹くものである。
その風を呼ぶ力が音楽と手話にはあると思う。」
藤田恵美

1994年に“Le Couple”のボーカルとしてデビュー。
1997年に「ひだまりの詩」で180万枚の売り上げを記録しNHK紅白歌合戦に出場。
2001年からソロプロジェクトを始動。「ゆっくりと眠りにつける」というコンセプトで作った「camomile」シリーズは『聴くクスリ』『ナイチンゲールソング』と呼ばれ、現在までにアジア10カ国で30万枚を超えるセールスを記録しアジアツアーも行っている。国内では、伊豆大島の「さくら小学校」の校歌を作曲するなど作曲活動に力を入れ、2007年、「虹の橋」、「心の輝き」 をリリース。
また、手話バンド『こころおと』 の手話ボーカルKuniyと〜音楽と手話でひとつになろう〜をテーマに『心のバリアフリー音楽会』 を学校などで開催している。
2008年9月17日に初めての邦楽カバーアルバム「ココロの食卓 〜おかえり愛しき詩たち〜」をリリースしている。

音楽と手話を通して心の内にあるバリアをなくし、会場にいる全ての人々と一体になりひとつの輝きをつくるコンサートです。
おススメDATA
聴く薬と称された歌声で心を癒して♪
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観た・聴いた
「優しい歌声に涙が出そうでした。」
「毎日起こる、マイナスの出来事が藤田さんの声を聞くとプラスに変わってくれそうでした。」
「心が癒されたので、また明日から頑張れます。」
公演時間:約90分
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 “エスペランサ” トーク&コンサート 夢をあきらめないで 〜未来の自分のために今を生きる〜
esperanza esperanza

2001年7月、フジテレビ奇跡体験アンビリーバボーに「クローン病との闘病と再出発『愛という名の奇跡」が放映されたことをきっかけに、奥田良子(フルート・オカリナ)と夫である奥田勝彦(ベース)で結成。挫折から社会復帰に至るまでの「出逢い」「励まし」など、自身の経験をコンサートで語り、「夢」「希望」「勇気」を伝えている。ESPERANZAの演奏は「心に響く音色」「自分の心が澄みきるような幸せな時間」と毎回評価されるほど、深みのあるアンサンブルである。
コンサートではクローン病をはじめ、難病や障害を持つ人への理解を呼びかけ、人権、福祉、男女共同参画、学校講演などさまざまな講演の依頼を受けている。現在は、全国各地で年間100回を超えるトークコンサートを展開。ESPERANZAはラテン語で「夢・希望」を意味する。

奥田 良子(フルート&オカリナ)
大阪音楽大学卒業後、関西を中心に全国で演奏活動を展開。将来を期待されるが、在学中発病した厚生省指定難病「クローン病」の悪化により、演奏活動を断念。7年間の閉じこもりを経て、社会復帰とともに音楽活動を再開。現在は夫である奥田勝彦と「エスペランサ」を結成。その活動は様々な新聞やミニコミ誌、雑誌で取り上げられ、フジテレビ「奇跡体験アンビリーバボー」で取り上げられる。その後、夫とともに、各地で講演、トークコンサートを展開している。

奥田 勝彦(ベース・アレンジ)
1973年よりプロとして活動。その後、スタジオミュージシャンとして、放送、映画、CM、歌手のサポートをする。また、やしきたかじんのバックバンド「フライングリバティ」のリーダーとして活動。数多くのライブを展開し、現在は自己のバンド「サムシングスペシャル」で精力的にライブ活動を行いながら、難病を持つ妻を心身ともに支え、夢の実現のサポートをしている。「エスペランサ」のアレンジ、プロデュースを担う。

主なプログラム

情熱大陸
千の風になって
G線上のアリア
ONLY HUMAN
ふるさと〜涙そうそう
少年時代
見上げてごらん夜の星を
赤とんぼ
ハナミズキ
など

おススメDATA
ベースとフルートの夫婦2重奏
夫婦ならではの息がぴったり合った演奏を是非♪
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観た・聴いた
「演奏だけでなく、話の中から障害者と共に生きることの素晴らしさも伝わってきてこれからは偏見を捨てて人と接していこうと思いました。」
「普段の健康な生活が当たり前だと思っていた自分が情けなくなるくらい感動しました。」
公演時間:約90分
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 ゴスペル・ソウルメッセンジャー“HANNA(ハンナ)”「Tickets To ”Real You”」(チケット・トゥ・リアル・ユー)
HANNA HANNA
歌・ダンス・トークショーで人権学習・自尊教育・国際教育の講演を楽しく解決できます!
人権学習

ゴスペル音楽を生んだ奴隷制度の歴史や社会の変遷を、多様な音楽スタイルを通じて人権の重要性・意味を体で学ぶことができます。

自尊教育

人権を理解することで、自己や他者の尊重に結びつけ、人格の形成を促すヒント「Tickets To Real You」をアドバイスします。

国際教育

英語と日本語によるスライドショー&ナレーションを鑑賞することによって英語学習への意欲を向上させます。かつ、海外ゲストや世界で活躍するパフォーマーのトークによって、生き方の多様性を知りキャリア構築への意志を高めます。

【Hanna(ぶんや・はんな)】Vo&トーク
大阪府出身。16歳で単身渡米。駐日パキスタン大使館勤務を経て、ジョージワシントン大学大学院安全保障学部卒業。在ワシントンの軍事専門雑誌社に勤務。病気をきっかけに世界平和に加え「心の平和」を考える。幼少から親しんだゴスペル音楽に救われシンガーに転身。ゴスペル音楽を生んだ奴隷制度の歴史や社会の変遷と音楽スタイルを通じ、人権・ジェンダー・国際関係・異文化について各市町村や学校で講演。聴衆の魂(ソウル)を代弁し伝え癒す仮称パフォーマンスを提供し続けている。TV&ラジオ定期出演。近畿大学非常勤英語講師。

プログラム一例

基本編成:メインボーカル&バンド(ギター・キーボード・ベース・ドラムの計5名編成)ご予算に応じてコーラス隊やClub Jazzダンサーを数名加えコンテンポラリーで多彩なステージを提供します。およそ10曲を演奏&ダンス。曲間にモニターにて人権学習や自尊教育関連の映像と和英ナレーションを放映。中盤でゲストとトークショー。Oh Happy Day、Amazing Grace、You Rise Me Up、さとうきび畑等の名曲から、ポップス、ジャズ、カントリー、ラテンなど様々なジャンルの曲名を演奏致します。

ゴスペル音楽の歴史を、奴隷制度の歴史やアメリカの公民権運動の流れにあわせてスライド(パワーポイント)とナレーションにて説明します。あわせて自尊感情を高めるヒントとなる5つのアドバイスを「Tickets To Real You」として示します。ミニクイズなどもあります。国際的に活躍するスペシャル・ゲストを招いてプレゼンターとインタビューを行います。ゲストの生き方やキャリアについて、そして「日本の学生たちへのメッセージ」などを会場も交えてトークします。

おススメDATA
ゴスペルの歴史から学ぶ、ホントの自分を活かすためのヒント
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観た・聴いた
「過去にすっごく辛い思いをした人たちがゴスペルを歌って元気になったということを聞いて、すごく強いなとおもったのとゴスペルの存在の大切さがとても伝わってきてよかった。」
「Hannaさんが夢をかなえるまでの話が印象に残りました。私にはかなえたい将来の夢がある。ちょっと戸惑ったりしているけどこの日に決断させられました。」
公演時間:約90分
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 “アツキヨ” トーク&コンサート 〜もうすぐおこる奇跡を信じて〜
アツキヨ

「アツキヨ」は、ギター&ボーカル担当の「アツシ」こと東京都荒川区出身の佐々木厚と、手話を取り入れた独自の振り付けのサインボーカル&ボーカル担当の「Kiyo」こと山形県米沢市出身の中村清美の融合ユニットです。

「アツシ」と「Kiyo」は、2001年11月東京都足立区の北千住という町で出会いました。ストリートミュージシャンとして路上ライブをしていた「アツシ」に聴覚障害2級の「Kiyo」が「私は耳が聞こえませんが、今度隣で歌を手話で表現させてください。」と書いた1枚のメモを渡したことが出会いのきっかけとなりました。

以後、毎週金曜日の夜、北千住駅前で二人の路上ライブを行い、その約半年後、「Kiyo」が「アツシ」に「本当は歌姫になりたかった・・」という夢を打ち明け、「アツシ」の「歌うことにもチャレンジしてみよう」という一言から「Kiyo」の歌うことへの特訓が始りました。そして、二人のパフォーマンスが色々な所で評判となり、多くの新聞やテレビ番組で取り上げられました。
2008年度4月から、高校1年生の英語教科書「PROMINENCE1」(東京書籍)にも掲載されました。また「奇跡体験アンビリーバボー」アツキヨ〜7年の軌跡〜として2008年5月に放送されました。

「アツキヨ」の目指す音楽は、小さいお子さんからお年寄りまで、そして健常者も障害者も伴に楽しく歌い・踊り・学びともに人生の喜びを分かち合えるような「ファミリーミュージック」と、「Kiseki〜もうすぐおこる奇跡を信じて〜」の曲に込められた「あきらめなければ、夢はかなう」と思い・頑張って生きている人々への応援歌です。

メディア履歴

テレビ報道
日本テレビ 「ズームインスーパー」「ザ!情報ツウ」「ザ・ワイド」
TBS 「ジャスト」
テレビ東京 「あかたのげん」「たけしの誰でもピカソ」
NHK 「首都圏ネットワーク」
NHK教育 「聴覚障害者のみなさんへ」

ラジオ出演
J-WAVE、TBS「生島ヒロシのおはよう一直線」

新聞報道
スポーツニッポン、共同通信、東京新聞、スポーツ報知、産経新聞、日刊スポーツ、朝日新聞、朝日新聞英語版、毎日新聞、読売新聞、他

雑誌掲載
オリコン、De-View、週刊アスキー、AERA、TOKYO★1週間、FRIDAY、他

出演イベント
日本テレビ「〜愛は地球を救う〜24時間テレビ26」 神宮花火大会(残念ながら雨天中止) フジテレビ「冒険王・ともえちゃんフォークジャンボリー」

※ 記事掲載、出演多数のため、一部をご紹介させていただいております。

「Kiseki〜もうすぐおこる奇跡を信じて〜」(あきらめなければ、夢はかなうと思い・頑張って生きている人々への応援歌)には感動の涙が・・・
おススメDATA
観て感じてそして聴いて!手話表現を組み入れた独自のサインボーカル!
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観た・聴いた
「キヨさんは、耳が聞こえないのにギターに合わせて唄えるなんて、本当に凄いと思いました。」
「手話は分からないけど、キヨさんが伝えようとしていたサインは届きました。」
「自分で音程が取れないのに歌うキヨさんの姿には感動しました。」
公演時間:約90分
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